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昨夜は屋形船で舟遊びを愉しんだ。初体験。運良く少人数で貸し切りで船を出してくれたので、乗り合い客のカラオケに悩まされることもなく(笑)、夜の東京湾で酒宴を愉しむことができた。
お台場の夜景を望む東京湾で碇を下ろし、そこでしばし飲み食いを愉しむという趣向。移動中はけっこう揺れたが、碇を下ろすとまったく気にならない。料理はてんぷらと刺身が中心で、「めちゃうま!」というほどではないが、不満の残るレベルでもない。それ以上に雰囲気を楽しめるので、これで1人あたり1万円というのは十分に満足できるレベルだ。ドリンクはビールや日本酒などが飲み放題で、船が揺れているのか、自分が揺れているのかわからなくなってしまう。けっこう飲んだが、気持ちのいいほろ酔い気分になれた。
女将も楽しい人で、待合室での会話も楽しかった。ぜひまた機会があればお願いしたい。外国から遊びに来ていたゲストもいたく感激してくれたので幹事の面目も大いにたった。個人的にもとても気に入ったので、屋形船、いっちょ周囲で流行らせてみようかしら……(笑)。少人数でも使える、というのは大きな発見だ。皆さんもいかがですか? これはおすすめ!
今日の東京は肌寒く、じくじくと小雨が降るあいにくのお天気。仕事をするにしても、こうも天気が悪いとテンションが下がる。室内でのデスクワークとはいえ、スカっと晴れた日のほうが遥かに気分も乗るというものだ。
普段はたいていCDを聴きながら仕事をしているんだけど、今日はインターネットラジオ局の「Live365.com」でストリーミング放送を流している。Live365.comは膨大な数の局から自分の好みのステーションだけをMyPageに登録できるので、僕はRockはもちろんBossa、Jazz、Classic、Africanなど、たくさんのステーションをMyPageに登録して気分に合わせて聴き分けて楽んでいる。インターネットさえあればどこででも自分好みの音楽にアクセスできるので、マンガ喫茶に行ったときにもLive365.comを聴くことが多いかも……。
新潟の白瀧酒造さんのイベントでいただいた吟醸生原酒「白滝」特別限定酒を飲んだ。原酒は鮮度が命ということで帰宅後すぐに冷蔵庫で冷やし、小樽で購入した冷酒グラスでくいっくいっと愉しんだ。このお酒、白瀧酒造さんも「これは滅多に手に入らないお酒です」と言っていたけど、なるほど同社のウェブサイトにも情報が見当たらなかった……。
ラベルには「日本名門酒会」とあり、「このお酒は平成16年2月に行われた第29回日本名門酒会蔵元見学会に参加した加盟酒販店のみで販売される特別限定酒です。しぼりたての華やかな香りと爽やかな味わいをお楽しみください。」と記されている。本当にレアなお酒らしい。やや濃厚で、いかにも「生」って感じが旨かった。
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ゾルゲといえば一級の大物国際スパイだが、その日常や情報収集活動を描くにあたって、ほとんど緊張感を演出できていない。その代わりに、突然に大きなボリュームになる音楽にビックリさせられたが、これは緊張感を与えるどころか鬱陶しさを感じてしまう。全体的にほんわかしたドラマ風で、後述する『アドルフに告ぐ』(手塚治虫著)で印象的だったスパイ活動の「命がけ」さ加減が全然伝わってこない。最後にベルリンの壁が崩れる映像と共にIMAGINEが流れ、篠田監督の歴史観がこの場面に集約されている気がしたが、ゾルゲ事件を3時間とはいえ短い時間で描く作品において、その帰結に戦後の東西冷戦という大きな物語を持ち出すのも納得できない展開だった。一緒に見始めたGFは冒頭で見切って早速と昼寝をしていた……。ただ、永澤俊矢の演技は本作の中でギラギラとした独特な存在感を放っていた。
先日、横浜そごうに行ったときに開催していた「宮城物産展」で購入してきたのが、この「雪の松島」(特別純米酒)である。販売員さんが言うには、小さな蔵なので東京ではあまり売られていないとのことだけど、ウェブサイトで調べたら県では3番目の大きさだとのこと。何種類か試飲させてもらって、いちばん燗に向きそうだなと思ったこの酒を買ってきた。
「宮城・マイ酵母」をいう宮城県が開発した酵母を使っているのが大きな特徴。また、もろみを酒袋に入れて「ふね」と呼ばれる道具で搾っている「ふねしぼり」という手法が用いられている。ぬる燗で呑んでいるが、さっぱりとしている中にお米のしっかりした味が残っていて、けっこう好みの味である。熱燗までいくと、ちょっとクセがでてくるかな。(★3)

■事実 :早起きして秩父の三峯山に登ってきた。
◆気づき:緑がとても鮮やかで空気も気持ちよかった。
●教訓 :忙しいときほど自然に触れる機会をもつといい。
★宣言 :私は、山歩きでリフレッシュしてエネルギーを充填できる人間である。
池袋から8時半発の特急電車で西武秩父まで行き、そこから秩父鉄道に乗り換えて三峰口まで。駅からバスで大輪(おおわ)に行けば秩父鉄道のロープウェイの駅がある(写真左)。僕らは駅を脇に見ながら歩いて山頂を目指した。ほどよいアップダウンのある山道は、約2時間で山頂にたどり着く。途中の滝で顔を洗うなどしながらのんびり山頂を目指したが、緑が美しく空気も旨い! 日常の忙しさやモヤモヤがが一気に吹っ飛んだ。やっぱり山歩きはいい!
山頂には三峯神社があり、日本武尊の像(写真右)やなぜか極真の大山館長の石碑などがある。少しぶらぶらした後、帰りはロープウェイで一気に下山した。ロープウェイの車窓を眺めながら、あらためて結構な高さまで登ってたんだなぁと実感。帰りは秩父駅の近くで名物の蕎麦を食べ、そのまま夕方には自宅に帰った。

北方謙三の「三国志」がPS2ソフトになっていることは意外と知られていないようだ。このソフトは、北方謙三が書いた小説『三国志』を寺田克也が描いたキャラクターでドラマ化したものだ。物語は紙芝居調の進行で絵が切り替わりながら字幕付きでドラマが進んでいくという趣向。語りは、あの渡辺謙。けっこう凄いスタッフで制作されているのだが、当時もいまひとつ大きな話題にはなっていなかったように思う。かく言う僕も、発売直後に購入したにもかかわらず、最後まで通して見たことはなかった。なんといっても全253話という大作である。
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三国志といえば、「興味はあるんだけど、長いから……」と二の足を踏んでいる人も多いようだ。そんな人でも、こうしたドラマだったら楽しめるだろう。ドラマの最中でも人名検索や地図、戦略などのデータにもすぐにアクセスできるのでわかりやすい。また、寺田氏が描くキャラクターも美しいので、すでに三国志を読んだことのある三国志ファンも十分に楽しめる。以下に赤壁前夜、 呉の武将である周瑜について、劉備と孔明が交わす言葉を引用する。北方三国志の魅力である「男惚れ」の世界の片鱗は、この短いやり取りからも十分に伝わるのではないだろうか。
劉備「孔明、 周瑜という若者は、非凡だな」
孔明「他の者は、ついて行けぬほど」
劉備「非凡な分だけ、運命は過酷かも知れぬ」
孔明「殿の言われる通りかもしれません」
劉備「孔明、心せよ」
孔明「何を?」
劉備「非凡だということは、孤独だということだ。しかし私は、孔明に孤独な生涯を送らせたくはない。凡人を理解できる非凡さを、お前は持つことができるはずだ。心せよ」
孔明「心に、刻みこんでおきます」
つい最近までNHK「人間講座」においても「三国志の英傑たち」と題して三国志の魅力を語っていた北方氏の男気溢れる世界は、このPS2ソフトでも健在だ。
昨日、秩父の三峯山に行った際、西武秩父駅の「仲店商店街」に足を向けた。帰りの車中で呑もうと買ったカップ酒がこの「秩父錦」だ。株式会社矢尾本店の純米酒で、秩父の地酒の1つだ。この矢尾本店は「秩父錦 酒づくりの森」という施設も運営している。なお、秩父にはほかにも武甲正宗などの地酒があるが、カップ酒の純米酒が売られていたのは、この秩父錦だけだった。
新潟などの日本酒の名産地では、その土地の地酒がカップ酒として売られているらしい。東京ではお目にかかれない地酒カップ酒は、旅の楽しみの1つである。秩父への山遊びでそんな機会に恵まれたことは、サプライズな嬉しい出来事だった。冷蔵庫で冷えていたカップだったが、だんだんと常温に近づくに連れ、味がまろやかになってきた気がした。この酒は常温で飲む方が好みだ。純米酒ならではのやわらかい香りも心地よく、味も膨らみがある。(★3.5)
オフィスから1時ごろ帰宅し、引き続き明日締め切りの連載記事の原稿を書いている。今夜のBGMはユッスー・ンドゥールの『The Guide(Wommat)』だ。アフリカはセネガル出身のユッスーはアフリカのみならずフランスをはじめとする全世界で認められたすごい人だ。僕が初めてユッスーを聴いたのもこのアルバム。訳詞をみると詞の内容には政治的な要素も多いが、僕はメロディラインの美しさにも強く惹かれた。本作の「5」や「7」のメロディなどは、大げさではな本当にく胸を打たれる。
アフリカ音楽に興味がある人はもちろん、そうではない人もポピュラー音楽に親しめる耳を持っているのなら本作の素晴らしさがわかるはず。超プッシュ!(さて、シゴトにもどりますか……)。
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ここまで来れば風当たりもさほどではないだろうと判断したのか、この数日、年金未納議員が堰を切ったようにわんさと現れた。首相経験者や党首クラスもいる。記事によれば、議員の半分以上は未納期間があるだろうとのこと。国民年金に関心がないこうした人たちが、国民の大事な年金制度を決めていると思うと、もう呆れて怒る気にもなれないね。
こうなると、民主党の河村たかし氏が主張する「議員年金廃止」を俄然応援したくなってくるよ。河村氏の主張に対しては、一部の議員から「国民年金だけではやっていけない(から議員年金廃止には反対)」と正直な本音も聞こえている。議員年金制度がなくなれば、議員は国民年金で老後の生計を立てなければならなくなるもんね。それは焦るわな。
「まずは代案を考えてから廃止を検討すべき」の声もあるけど、議員と年金の問題がここまで来た以上、彼らに救済策を与えることは世論が許さないよ、きっと。まずは一度廃止したうえで国民と同じ立場に立ち、そこから自分たちも含めた国民全体の問題としてきちんとした制度を作っていくのが筋ってもんじゃないのかい?
This week's challenge: "Parts".
(En):This photograph is "the ruins of the bridge of water service" in a small town called Selcuk (Turkey). The bridge is crossing the central part of a town. There was a rampart of an old castle in the point of this bridge.
(ja): およそ1ヶ月のご無沙汰になってしまったPhotoFryday、 今週のお題は「Parts」。この写真はトルコにあるセルチュクという小さな街にある「かつての水道橋の一部」だ。このように街の中心部を、橋の残骸(遺跡)が横断している。この橋の先には、古城の城壁が残っていた……。
エントリーの数が増えてきて、だんだんとRebuildが不安定になっている。そろそろMySQLが使えるレンタルサーバーに引越ししないといけないかなぁ……なんて考え始めている。いま使っているところはSQLのオプション料金が月額2000円くらいするのでちょっと厳しい。
そうは言いつつも、MovableTypeの引越しってなんだかかなり手間がかかりそうで躊躇してるのが正直なところ。MovableTypeのメニューにある[エクスポート/インポート]って、上手く機能してくれるのだろうか……? 画像やコメント、TrackBackはどうなる? などなど、考え始めると色んな「?」が出てくるので、だましだまし使っている現状ともいえる。
いずれにせよ、そろそろ思い切ってトライする必要がある(決意)。
アメリカのWhenUさんが、GoogleとYahoo!を怒らせてしまい、両検索サイトの検索結果から削除された。これは「クローキング」と呼ばれるお痛(詳しくはこちら)をしたことへのお仕置きらしい。
インターネットといえば、オープンで開かれたネットワークという理解が一般的だけど、事実上は検索サイトが「道しるべ」の役割をこなしており、多くの人はGoogleやYahoo!に導かれて各サイトを訪れている。SEOがもてはやされているのもこのためだ。検索サイトで上位に表示されたいがため、各社があの手この手と打っているわけだ。Quoted from WhenU、「クローキング」で Google と Yahoo! から制裁アドウェア会社 WhenU は「クローキング」として知られる禁じ手を使って人為的に掲載順位を上げようとしたとして、Google および Yahoo! の検索結果から外される制裁を受けた。
で、やりすぎちゃったWhenUさん、GoogleさんとYahoo!さんを怒らせてしまい、検索結果に自社サイトが表示されなくなってしまった。これはただごとではない。だって、、、
これって、インターネット界からの破門じゃん!
コワイです、インターネットでも「破門」できるんですね……。
例が悪いけど、アメリカが「世界の警察」になってしまったように、GoogleさんとYahoo!さんは「インターネット界の警察」になり得るということでしょうか。日頃の行いに気を付けなければいけません……。
■事実 :『硝子のハンマー』(貴志祐介著)を読み始めた。
◆気づき:本格ミステリーはあまり読んだことのないジャンルだ。
●教訓 :新たなジャンルへの挑戦はどんな事でも楽しい者だ。
★宣言 :私は、読書に関してはどん欲にあらゆるジャンルに手を出す人間である。
Amazonのレビューを読むと「絶賛の嵐」って感じだなあ。楽しみだ。
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先日、秩父に行ったときに買ってきた純米酒がこのお酒。同じ日に買ったカップ酒と違い、こちらは「秩父産米100%」と記されている。
ぬる燗で飲んだらとてもまろやかになり、常温で飲んだときよりもかなり化けた。地方に小旅行に出かけたときは、酒屋をのぞかずにはいられない。日本酒にハマってからというもの、酒屋まわりがたのしくて仕方がないのだ。トレッキングの旅で出会ったこの酒は掘り出しものだった。(★3.5)
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今日は『蒼天航路 31巻』の発売日。30巻に引き続き、この31巻でも曹操軍と孫権軍の戦いが続く。曹操軍では30巻に続き張遼の大暴れが目立つが、孫権軍では甘寧の不気味な活躍が光る。でも、本巻の一番の主役は何と言っても楽進だろう。
他の三国志では全然目立たない楽進だが、蒼天航路の楽進は実直なキャラクターが実にいい味を出している。どんなに傷を負っても「進むぞ」とつぶやきひたすら前進を続ける。傷つき、病に倒れてもそれは変わらない。最期もシーンも感動的だった。
曹操は言うまでもなく、各将軍や文官にいたるまで、個性溢れる人材のきらびやかさは他の三国志とは一線を画している。早く32巻がでないかなぁ……。
Googleで調べたら蒼天考:蒼天航路考察サイトを発見! ウェブリングもある。
雑誌『Pen』6月号の特集「やっぱり楽しい、文字デザイン」を楽しく読んだ。Penにしては新しい切り口の特集記事だが、こうしたうれしい裏切りは大歓迎だ。
【追伸】記事の内容ではありませんが、表紙に関しては、samansaさんが言われているように不謹慎だと感じました。偶然にしても不自然すぎますね。samansaさんによる続報はこちら【追伸終わり 2004/05/26】
きれいなフォントや見事にレイアウトされた文字を見ていると、作り手の気持ちが伝わってくる。本の装丁やアルバムジャケットにも、コンテンツが伝えたい雰囲気をタイポグラフィで上手に表現されているものが多い。写真やイラストといったストレートなイメージ表現もいいが、文字の力もあなどれないのである。
タイポグラフィといえば、僕、実はこう見えても(?)、以前に企画・プロデュースした仕事が日本タイポグラフィ協会の特別賞をもらったみたいなのです! 「みたいなのです!」というのは、僕自身が受賞したってことではなく、そのプロジェクトでデザインをお任せしていたデザイナーさんが、そのプロジェクトでの仕事を評価されて受賞したってことです。こちらは企画とプロデュース、つまりその方から見ると「クライアント」ってこと。それでもそのときは嬉しくて、タイポグラフィ年鑑を見ながらしばらくニヤニヤしていたっけ……。
それはさておきタイポグラフィー、その概念について武蔵野美術大学のタイポグラフィの講座での定義を引用してみる。
Quoted from タイポグラフィ:造形総合科目 教職履修者:デザインタイポグラフィとは、辞書を牽くと活版印刷術と翻訳されるケースがほとんどであるが、今日では広く手書きの文字から活字、写植、デジタル・フォントそれにコンピュータ上のスクリーン・フォントまで、広範囲にわたる文字表現を指している。
フォント集とか見ていると楽しいよね。僕もよくフリーフォントとか落としてきていろいろと試している。気に入ったフォントを企画書作成時などで「ここぞ!」の場面で使ったりもする(期待通りの反応をしてくれる人はほとんどいないけど……)。
「タイポグラフィ」って言葉は普段あまり耳にする機会がないと思うけど、タイポグラフィについてはこの本が詳しい。文字組みに関する小手先のノウハウではなく、美しい活字とは何なのか、そうした根本的なテーマについて第一人者が解説している。そうこうしているうちに、またフォント遊びをしてみたくなってきたぞ!
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■事実 :眠いけど、そんなことを言ってる場合じゃない。
◆気づき:集中力を切らさないためには、「その瞬間」に集中する。
●教訓 :仕事の量を計算しながら進めると気が遠くなることもある。
★宣言 :私は、目の前の案件を丁寧に着実に進められる人間である。
先のエントリーで紹介した『Pen』でも取り上げられていたBauhausのフォントでタイトルを書いてみた。

上が「Bauhaus」、下が「Bauhaus 93」。ページトップのタイトルバナーにある「Good Bye Internet .com」のタイトルと比べて、デザインにまとまりのある雰囲気がでているように思う。記事を見ながらほかにもいろいろとためしてみると面白そう。
MySQLが使えるレンタルサーバーにMovableTypeを引越すことに決めました。
いろいろと面倒な作業が発生しそうだが、頑張ってみますかね!
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