「北海道限定 男山 特別純米」を呑んだ
旭川の男山を、義父からいただいたので呑む。以前に北海道を訪れた際は、実際に足を運んだ蔵元です。
この「北海道限定 男山 特別純米」は、文字通り北海道限定品。
こういうお土産は、うれしいですね。「冷やで」と書いてあったので、冷蔵庫で冷やして呑み、その後はいつものようにぬる燗でいただいた。
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旭川の男山を、義父からいただいたので呑む。以前に北海道を訪れた際は、実際に足を運んだ蔵元です。
この「北海道限定 男山 特別純米」は、文字通り北海道限定品。
こういうお土産は、うれしいですね。「冷やで」と書いてあったので、冷蔵庫で冷やして呑み、その後はいつものようにぬる燗でいただいた。

諏訪湖に行ったときに買ってきた「本金 純米吟醸 悠久の一滴」を呑みました。諏訪には酒蔵がいくつもあり、このお酒を醸した「酒ぬのや本金酒造」もそのひとつ。家族経営のような小さな酒蔵です。
でも、こうした小さな蔵元のお酒は、丁寧に醸されていることも多く、僕は大好き。
写真は、泊まったお宿の床の間にお酒を置いて撮影したものです。
なかなか堂に入っています。
吟醸酒なので、まずは冷やしていただきました。

いただきもの。金沢の福光屋の「加賀鳶 純米大吟醸 藍」。うれしいお土産です。
福光屋といえば、ショップやボトルのデザインでも注目されている蔵元。現代的なセンスも取り入れながら、お酒は全量純米という一本筋がとおった酒造り。
今回は、やはり冷やしていただくことにしました。

またまた焼酎を。
鹿児島県指宿市の「指宿酒造協業組合」の「本格焼酎 甘藷翁 利衛門」。芋焼酎です。
甘藷翁は、「からいもおんじょ」と読みます。
前田利衛門にちなんだ銘柄です。前田利衛門とは、日本に初めてサツマイモを伝えたとされる武士です。
鉄瓶で入れたお湯をつかい、お湯割りでいただくことに……。