« DVD「次郎長 背負い富士」を観た | メイン | 「大吟醸 特醸 喜多屋」(喜多屋)を呑む »

「一番雫 さつま大海 本格焼酎」(大海酒造)を呑む

20070705_ichibanshizuku.jpg
大海酒造協業組合の「一番雫 さつま大海」を飲みました。

ロックでも飲みましたが、やはり私はお湯割りが好きです。

湯気と一緒に焼酎の香りが立ち上り、それを鼻からいっぱい吸い込むとほんわり気持ちよくなります。

ロックや水割りがおいしい、芋独特の個性をおさえた軽快な味わいの芋焼酎です。鹿児島・大隈半島で契約栽培されたサツマイモを100%使用。(商品ラベルより引用)

焼酎は一升瓶も買いやすいので、部屋に持っておくとちょっとしたときに楽しめていいですね。

この焼酎は、それほど芋くさくないので、芋焼酎の香りが苦手という人にもおすすめできます。私は、ガツンと強い香りのお酒も好きですけどね(笑)。

一番雫25度1800ml


【DATA】
さつま大海 本格焼酎 一番雫
蔵元:大海酒造協業組合(鹿児島県鹿屋市)
原材料:さつまいも、米こうじ
アルコール分:25度

About

2007年10月14日 11:31に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「DVD「次郎長 背負い富士」を観た」です。

次の投稿は「「大吟醸 特醸 喜多屋」(喜多屋)を呑む」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。